(出典 i.ytimg.com)








梶原 雄太(かじわら ゆうた、1980年(昭和55年)8月7日 - ) ボケ担当。立ち位置は右。 2018年10月1日から、YouTuber「カジサック」として活動をする。 大阪府大阪市都島区出身。 身長163cm、体重48kg、血液型B型。 NSC在学中の1999年、梶原が別の研修生とコンビを
29キロバイト (3,793 語) - 2020年6月26日 (金) 02:38


梶原さんは上沼さんにすごくかわいがられていたのに、いったい何があったのでしょう?
周りが騒いでいるわりに、本人同士は何も語らず、ただ梶原さんが上沼さんの番組を降板されました。
テレビでも特に何事もなかったように放送されました。
ただの番組改編に伴うメンバー交代にしては、謎が多くいろんな噂が飛び交っていますね。
このまま何も語らず、時間だけが過ぎていきそうな予感です。

梶原さんは
↓↓↓YouTube
↓↓↓頑張っていらっしゃるので
僕たちをバカにしてきた芸人たちへ
温かく見守りましょう。

個人的には、梶原さんのYouTube番組のレベルはすごく高いと思います。

どんな世界でも一朝一夕では極めることは不可能です。ここだと思える場所で、コツコツと努力を続けていくことが大切なのですね。

1 ひかり ★ :2020/07/10(金) 15:09:50 ID:DnmxgjHv9.net

 お笑いコンビ「ナインティナイン」が9日深夜放送のニッポン放「ナインティナインのオールナイトニッポン」(毎週木曜深夜1・00)でタレント・上沼恵美子(65)の“罵倒騒動”について触れた。
 上沼は、キングコングの梶原雄太(39)を関西ローカルの番組収録で20分以上も罵倒し、降板に追い込んだと取り沙汰されている。岡村隆史(50)は、「カジが上沼さんに怒られてしまいましてね、もうエライことになって」と語り出し、「めちゃくちゃかわいがってもらってたのにな。こんなことあんねんで」と驚きを語った。 
 矢部浩之(48)も「それぐらい愛情があるから。ちょっとしたことで真逆に触れるっていうね。すごいよね、振れ方が」と、梶原に目をかけていた上沼の行動にはビックリ。  
 騒動について、梶原から電話で説明を受けた岡村は「カジから(番組を)“やめる、っていうふうに言うたことありません”と言うとった」と明かした。
 一方で、「これ、難しいところありますよね。しっかりとしたベテランの方とお仕事するという時は、一個間違ったら、もうそりゃ地獄ですから。可愛いからこその、何でそんなことすんの?というのとか」と語ると、矢部も「良いところ、悪いところが出てくるからね」と同調。 
 梶原が上沼から時計をもらうなど、息子のようにかわいがられていた関係を紹介しながら岡村は「カジの場合はずっと長いことかわいがってもろうてて。しばらくたったらね、“すいません”言うて謝りに行ってもいいんちゃうかな」と謝罪を勧めると、矢部は「そりゃもう、カジが感じて決めることだからね」と話した。